竹内 スタッフブログ

毎日見る、月の近くにいるあの明るい星の正体が気になってしょうがない

こんにちは。たけうちです。

前回ブログの山森が書いた《 うまれてウーモ! 》ですが、この間5歳くらいの女の子が生まれてる瞬間を動画でアップしており、

生まれた瞬間、喜んで泣いている女の子につられて、もらい泣きをしました(笑)。恐るべしうまれてウーモ!。感情を完全にもっていかれました。

 

ところで、最近夕方から夜にかけて異常に明るい星を見かけます。

毎日毎日いるので、「今日もいる。」と確認する癖がついてしまいました。先日、友人にそのことを言うと、「私も思ってた!毎日確認してるw!」と。

きっと気になっている人がいるはずだと思い、ググってみました。

 

あの異常に明るい星は、金星「よいの明星」らしいです。金星だったんだ!!!

明星っていったら、明星っていう雑誌ありましたよね。好きなアイドルを切り抜いては友人と交換してファイリングするというのが大流行りでした。(話逸れてすみません)

そして思いました、あそこ宇宙人いるのかな~。って。

もしも、そんな環境に地球みたいな社会が広がっていたとしたら。。。(妄想)

地球と金星は1億5000万km離れているそうですが、もしも、そんな環境から地球になんらかの方法でコンタクトを測ってくることがあったら。。。(妄想)

因みに、金星は「灼熱の惑星」と言われており高温(地表温度の平均で464℃)高圧で人間は住めたもんじゃないそうで過酷な環境が広がっているのです。

恐怖と夢が広がりますねー 😆  😆  😆